javariで購入し、試し履き後に1足返品してみました♪


今回は試し履きをする事を前提に、同じ商品のサイズ違いを2足注文しました。

javariはロコンド同様、試し履きでの返品を受け付けてくれます。

 

javari試し履き購入の注意点

■ クレジットカード支払い以外の場合、Amazonギフト券での返金

■ 基本的に代引き手数料は返金されない

■ 365日以内に返品されたもの

■ 返品手続き、手順にそって返品されたもの

■ 商品がタグや梱包含め購入時の状態のままであること

 

室内でストッキングなどを着用し、梱包やタグは綺麗に残したまま履けば返品okと言うことです。

 

開封します。

試し履きや返品案内のガイドと共に商品が入っています。

amazonと違い、グルグル梱包では無いんですね。

なので箱の中で遊んでしまいます。

 

こちらが試し履きガイドになります。

■ 室内で履くこと

■ 午後の浮腫んでる時に履く方がおすすめ

■ 靴下やストッキングを着用

■ 靴箱・包み紙・タグなど購入時のままにすること

 

外ではいたりタグを切ってしまったりして購入時から状態が変わってしまうと、返品が出来なくなるのでそこだけ要注意です。

 

今回選んだのは、[クロックス] CROCS Cap Toe Flat スタッコ/ブラック

サイズ違いで W8(24cm) と W7(23cm) をクレジットカードで注文しました。

 

試し履きをする

初のcrocsになります。

クロックスはもっとゴツイイメージでいましたが、普通のパンプスみたいなタイプもあったんですね。

私の場合、幅広・甲高なため普段は大きめな24~24.5cmを購入することが多いです。

見て下さい。

かなり大きいです。

こちらはW8(24cm)の試着写真になります。

素足のようですが、ストッキングは着用しています。

[クロックス] CROCS Cap Toe Flat スタッコ/ブラック は1サイズ下でもokとのことでしたので、W7(23cm)も同時に購入してみました。

横幅はW8(24cm)がしっくりくる感じ。

縦のサイズはW7(23cm)がぴったりで横幅がちょっときつめな感じでした。

 

1日くらい悩んで(笑) 横幅がきつめなW7(23cm)を返品することにしました。

 

javariの返品方法

手順通りに手配しないと受け付けてくれないとのことなので、ここは気をつけました。

プリンターが無くても心配いりません。

javari 返品受付センター http://www.javari.jp/orc/ref=Hp_returns

まず、上記にアクセスします。

指示に従い進めていきます。

返品理由は、「足に合わなかった」を選択しました。

 

この画面でjavariで購入した靴の返品手続きが完了しました。

プリンターのをお持ちの方は印刷をします。

 

プリンターが無い場合は、購入時に入っていた明細書に直接記載します。

返品するアイテムにマルをし、返品理由を記載します。

 

明細書と返品する商品を梱包したあと、日本郵便株式会社の集荷サービスに連絡をすると配達員が記入済みの返送用伝票を持参してくれるので手間もかかりませんでした。

 

このamazon/Javari返品専用(着払)ページでは住所や名前などの連絡先を記載します。

 

上記手順にてジャバリでの返品手続きが終了すると、登録しているアドレスに返品リクエストを受け付けた旨の確認メールが届きました

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